LPO対策 サイト制作サービス | 株式会社グラッドキューブ

時間 分析 サイト

成果は必ず上がる。
でも、誰もやらない。

Webマーケティングの世界で、「テスト」の重要性は広く認知されてきています。
しかし、日本で実際にテストを繰り返し実行できている会社はほとんどありません。

その理由はいたって明快で、「面倒だから」に尽きます。
しかし、成功の秘訣はやはり繰り返しテストを行うことにあります。

だからこそグラッドキューブに任せて頂きたい。
自社で時間や労力を割くのが難しいのであれば、私たち分析のプロにお任せください!

LPOテストを1回実施したところで、売上を伸ばすことにはなかなか繋がりません。
何度も何度も繰り返し実行することで、ページは最適化されていきます。

妥協してしまい、「この程度で充分だろう」となってしまうことが一番問題です。
グラッドキューブでは、お客様のLPやサイトを最適化するため、LPOテストを絶えず実行し、売上アップに貢献致します。

ヘッダー箇所は、すべての人が探して押すために絶対に必要な要素です。
もしも文字とアイコンでクリック率に変化があった場合どうでしょうか?

テストサービスでは、どこに画像を入れることで、どこを文字にすることで、
あなたのサイトの目的を達成するためのサイトに変化させていくことが可能な方法です。

※こちらは一例となっております。

左はフォントに普通の明朝体、右は行書体を使用しているのですが、右のほうが髪の毛が生えてきそうな気がしませんか?
なぜなら、このキャッチコピーにある「フサフサ」や「生える」というメッセージに、右の行書体のフォントのほうが合っているからです。

このようにフォントを変えるだけで、成約率は2倍以上に変わることがあります。
また、様々な要素を変更しながら最適なページを目指せる多変量テストもあります。

重要な箇所を文字で説明して終わりなんてことになっていませんか?
確かに読ませたいところだからこその文字だけという戦略もひとつでしょう。しかし、読む方も人間です。
文章に適した画像を入れることで、文字だけの理解にとどまらず、画像も記憶に残り、読む気も起きるというものです。

EFOとは、「Entry Form Optimization」の略で、お申し込みフォームやショッピングカートの最適化に関する対策となります。

この2つの入力フォームは、項目自体にあまり大きな違いはありませんが、実際の成約率は申し込みフォームBの方が圧倒的に高くなりました。

申し込みフォームAだと、右側のフォームの記入漏れがあって再入力になったり、都道府県の項目が選択式でなかったり、
不要な項目(この場合では携帯電話の番号)があったりと、ユーザーにとって面倒な入力フォームとなっています。

ユーザーは単純に
”目的を達成したい=商品を購入したい・サービスに申し込みたい”
そこで、できる限り入力する内容は少なく、できる限り素早く終わらせたいと思っています。

そのようなユーザーの思考を汲み取り、フォーム入力の際に面倒と感じさせないことも、成約率には大きく関わってきます。

この他にも、お客様のLPやサイトに合わせて、様々なテストを実施していきます。
ご興味がある方は下記フォームから、LPOテストサービスにお問い合わせください。

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